情報をお伝えいただくときのお願い

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Before 写し取らず、そのまま送ってください

インドネシアの氏名や住所は、日本人が正確に写し取るのが難しいものです。アルファベットの綴りが1文字違うだけで、別の人物になります。

そのため、メモに書き写すのではなく、手元にあるものをそのまま撮影して送っていただくのが確実です。書類、画面、名刺。写真で構いません。

すべて揃っている必要はありません。分かる範囲でお伝えいただければ、足りない部分は当社で埋めます。情報が少ないことを理由にお断りすることはありません。

01そのまま送っていただきたいもの

氏名の表記アルファベットの綴り。メッセージアプリの表示名や、名刺の画像でも構いません
住所聞いている住所をそのまま。番地が通りの名前と一体になっている形が多く、写し間違いが起きやすい部分です
書類身分証明書、契約書、請求書など。お持ちの場合は撮影したものを
やり取りメッセージの画面。日付が分かる形で
写真顔立ちと体格が分かるもの。古いものでも構いません

02呼び名も手がかりになります

インドネシアでは、正式な氏名とは別の呼び名が生活の中で使われています。近隣で知られているのは、その呼び名のほうである場合があります。

正式な綴りが分からなくても、「こう呼ばれていた」という情報が確認の手がかりになることがあります。そのままお伝えください。

不確かな情報も、「これは確かではない」と添えてお伝えいただければ結構です。確かでないものを確かなものとして受け取ると、別の人物を確認してしまいます。分からない部分は分からないままお伝えください。

03情報が多いほど、費用は下がります

手元にある情報が多いほど、確認は短く終わります。住所が分かっていれば、そこから当たれます。勤務先が分かっていれば、通っているかを確かめられます。

逆に、名前だけという状態からだと、まず絞り込む作業が必要になります。その分の日数がかかり、それでも確認できないことがあります。

04整理がついていなくて構いません

何が手がかりになるか、ご自身で判断していただく必要はありません。関係ないと思われることが、絞り込みの材料になることがあります。

時系列が整っていなくても構いません。思い出した順にお話しいただければ、こちらで整理します。

お預かりした情報は、ご依頼に至らなかった場合も外には出しません。調査に必要な範囲を超えて共有することもありません。

0120-280-050 海外からは +81-48-284-3101/24時間受付・順次返信
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インドネシア専門の老舗探偵事務所

25年以上のインドネシア調査実績/現地スタッフが即日対応/日本語完全対応

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インドネシア調査25年以上

インドネシア専門の老舗探偵事務所として、四半世紀にわたりインドネシア調査を継続。

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依頼後すぐに現地で動く

ジャカルタに現地スタッフが常駐。依頼を受けた翌日から現地調査を開始できる即応体制。

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ジャカルタ・スラバヤ・バリ・メダン・カラワンなどインドネシア全域に対応。

インドネシア専門25年以上 / 現地即日対応 / 日本語対応 / 探偵業届出済

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