インドネシア調査は現地に人がいるトラストジャパン

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現地のことは、現地でしか確かめられません。 その一日、誰が確かめに行きますか。

ジャカルタ、スラバヤ、バンドゥン、バリ島。当社は現地に体制を持ち、その場で確かめられることを確かめます。ご依頼のために渡航していただく必要はありません。

  • 現地に体制があります。日本から出向いて調べる形ではありません
  • 着手の前に、確認できる範囲をお伝えします
  • 何も出てこないことがある、と先に申し上げます
0120-280-050 海外からは +81-48-284-3101/24時間受付・順次返信

02インドネシアでの体制

インドネシアは国土が広く、島をまたぐと移動に丸一日かかることもあります。日本から都度出向いて調べる形では間に合いません。

当社は現地に体制を置いています。何をどこまで確認するかは日本側で決め、現地はその指示で動きます。報告書にまとめるのも日本側です。

そのため、ご依頼のために現地へ行っていただく必要はありません。ご相談から報告書のお渡しまで、日本にいるまま進められます。

03ご相談の多い都市

都市多いご相談
ジャカルタ駐在中のご家族に関する行動確認、取引先や現地法人の実態確認
スラバヤ進出企業からのご相談。取引先の確認、現地採用の社員に関する確認
バンドゥン駐在者に関するご相談。所在確認、生活状況の確認
バリ(デンパサール)渡航中の行動確認、連絡が取れなくなった方の所在確認
ジョグジャカルタ地方都市での所在確認、取引先の実態確認
メダン所在確認、ご家族やお相手に関する確認
上記以外の地域についてもご相談ください。場所によって確認できることや、確認にかかる日数が変わります。着手の前に可否と目安をお伝えします。

05制度で決まっていること

通信の記録、金融機関の口座に関する情報、出入国の記録。これらは制度上、誰でも自由に取り寄せられるものではありません。インドネシアでも日本でも同じです。

ただ、一切開かないという意味でもありません。どなたが、何のために必要とされるのかによって、制度の中で道が残っていることがあります。そこはご相談の中でお答えします。

また、知りたいことが同じでも、届く道は一つとは限りません。お金の流れそのものを見なくても、事務所や工場が動いているか、人が出入りしているか、看板が出ているかは現地で確認できます。何を確かめたいのかを伺えば、そこへ届く方法があるかどうかをお答えします。

06結果と報告書について

調べても何も出てこないことがあります。対象の方が何もしていなければ、何も写りません。それは失敗ではなく、ひとつの結果です。着手の前に、その可能性についてもお話しします。

報告書には、確認できたことと、確認に至らなかったことの両方を書きます。確認できなかった点を伏せて厚く見せることはしません。

時刻はインドネシア時間で統一し、日本との時差を明記します。場所は地区名と施設の種類を添えて、日本で読む方に伝わる形に直して記載します。現地の通りの名前をそのまま書いても、日本では伝わらないためです。

その後どう使われるかによって、必要になる形は変わります。着手の前に用途を伺い、それに合う形で記録します。

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09知っておくと話が早いこと

インドネシアでの調査は、日本と条件が違います。ご相談の前に目を通しておいていただくと、こちらからの説明が早く伝わり、費用の見当もつきやすくなります。

10ご相談の前に整理しておくこと

手元にある情報が多いほど、確認は早く終わり、費用も下がります。すべて揃っている必要はありません。分かっている範囲でお伝えいただければ、足りない部分は当社で埋めます。

対象の方氏名の表記(アルファベット/漢字)、年齢のおおよそ、写真
場所住まいや勤務先の住所、行動範囲として思い当たる場所
時期いつ頃のことを確認したいか。日程が決まっている場合はその日付
経緯何があって確認しようと思われたか。時系列で分かる範囲
写真は古いものでも構いません。服装や体格の分かるものがあると、現地での確認がしやすくなります。

何をどう聞けばいいか分からない、という段階でも構いません。整理がついていないままご相談いただいて大丈夫です。伺いながらこちらで組み立てます。整理の材料として状況の整理もご利用いただけます。

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11これまでのご依頼から

実際にお受けした調査を、内容が分からない形に直してご紹介しています。ご自身の状況に近いものがあれば、そこから読んでいただくのが早いと思います。

企業からのご依頼について

取引先の確認、現地採用の社員に関する確認、社内で起きた問題の事実確認など、法人からのご依頼は専用のサイトで詳しくご案内しています。契約書類の様式や秘密保持の扱いもそちらに掲載しています。

掲載している事例は、依頼者が特定されないよう、時期・場所・人物の情報を変えています。同じご依頼でも、条件が違えば結果は変わります。事例と同じ結果をお約束するものではありません。

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12費用の考え方

インドネシアでの調査は、確認にかかる日数と移動の条件で費用が決まります。同じ内容でも、対象の方の行動範囲が広ければその分かかります。ジャカルタ市内で完結する場合と、島をまたぐ場合とでは前提が変わります。

手元にある情報が多いほど、確認は短く済みます。住所や勤務先が分かっている、日程が特定できている、という場合は費用を抑えられます。お見積りは、内容を伺ってから金額と根拠をお出しします。着手前に総額の見当をお伝えし、そこから増えることのないようにします。

よくあるご質問

インドネシアへ行く必要はありますか

ありません。ご相談から報告書のお渡しまで、日本にいるまま進められます。現地での確認は当社が行います。

相談だけでも構いませんか

構いません。お受けできるかどうかの判断も含めてお答えします。伺った内容は、ご依頼に至らなかった場合も外には出しません。

何も見つからなかった場合はどうなりますか

確認できなかったという内容で報告書をお出しします。対象の方が何もしていなければ何も写りません。それも結果のひとつです。着手の前に、その可能性についてもお話しします。

どのくらいの期間がかかりますか

内容によります。日程が特定できている行動確認であれば短期間で終わります。所在確認や実態確認は、手がかりの量で変わります。伺った時点で目安をお伝えします。

他社とも見積りを比べたいのですが

比べていただいて構いません。見るところは4つです。時間で区切る料金か日額か、移動にかかる費用が含まれているか、報告書が日本語で出るか、そして現地に人がいるかどうかです。

ご相談ください

まだ整理がついていない段階で構いません。何をどう聞けばいいか分からない、という状態から伺います。

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TRUST JAPAN / インドネシア調査における信頼の根拠

インドネシア専門の老舗探偵事務所

25年以上のインドネシア調査実績/現地スタッフが即日対応/日本語完全対応

EXPERIENCE

インドネシア調査25年以上

インドネシア専門の老舗探偵事務所として、四半世紀にわたりインドネシア調査を継続。

FIELD

依頼後すぐに現地で動く

ジャカルタに現地スタッフが常駐。依頼を受けた翌日から現地調査を開始できる即応体制。

LANGUAGE

日本語完全対応

日本語対応スタッフが窓口。言語の壁なく、日本から遠隔で依頼・報告受領が可能。

COVERAGE

インドネシア全域対応

ジャカルタ・スラバヤ・バリ・メダン・カラワンなどインドネシア全域に対応。

インドネシア専門25年以上 / 現地即日対応 / 日本語対応 / 探偵業届出済

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