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ジャカルタ、スラバヤ、バンドゥン、バリ島。当社は現地に体制を持ち、その場で確かめられることを確かめます。ご依頼のために渡航していただく必要はありません。
- 現地に体制があります。日本から出向いて調べる形ではありません
- 着手の前に、確認できる範囲をお伝えします
- 何も出てこないことがある、と先に申し上げます
ジャカルタ、スラバヤ、バンドゥン、バリ島。当社は現地に体制を持ち、その場で確かめられることを確かめます。ご依頼のために渡航していただく必要はありません。
インドネシアは国土が広く、島をまたぐと移動に丸一日かかることもあります。日本から都度出向いて調べる形では間に合いません。
当社は現地に体制を置いています。何をどこまで確認するかは日本側で決め、現地はその指示で動きます。報告書にまとめるのも日本側です。
そのため、ご依頼のために現地へ行っていただく必要はありません。ご相談から報告書のお渡しまで、日本にいるまま進められます。
| 都市 | 多いご相談 |
|---|---|
| ジャカルタ | 駐在中のご家族に関する行動確認、取引先や現地法人の実態確認 |
| スラバヤ | 進出企業からのご相談。取引先の確認、現地採用の社員に関する確認 |
| バンドゥン | 駐在者に関するご相談。所在確認、生活状況の確認 |
| バリ(デンパサール) | 渡航中の行動確認、連絡が取れなくなった方の所在確認 |
| ジョグジャカルタ | 地方都市での所在確認、取引先の実態確認 |
| メダン | 所在確認、ご家族やお相手に関する確認 |
通信の記録、金融機関の口座に関する情報、出入国の記録。これらは制度上、誰でも自由に取り寄せられるものではありません。インドネシアでも日本でも同じです。
ただ、一切開かないという意味でもありません。どなたが、何のために必要とされるのかによって、制度の中で道が残っていることがあります。そこはご相談の中でお答えします。
また、知りたいことが同じでも、届く道は一つとは限りません。お金の流れそのものを見なくても、事務所や工場が動いているか、人が出入りしているか、看板が出ているかは現地で確認できます。何を確かめたいのかを伺えば、そこへ届く方法があるかどうかをお答えします。
調べても何も出てこないことがあります。対象の方が何もしていなければ、何も写りません。それは失敗ではなく、ひとつの結果です。着手の前に、その可能性についてもお話しします。
報告書には、確認できたことと、確認に至らなかったことの両方を書きます。確認できなかった点を伏せて厚く見せることはしません。
時刻はインドネシア時間で統一し、日本との時差を明記します。場所は地区名と施設の種類を添えて、日本で読む方に伝わる形に直して記載します。現地の通りの名前をそのまま書いても、日本では伝わらないためです。
その後どう使われるかによって、必要になる形は変わります。着手の前に用途を伺い、それに合う形で記録します。

インドネシアでお受けしている調査です。どれも現地で確かめる形で進めます。どれに当てはまるか分からない場合は、状況をそのままお話しいただければこちらで整理します。

日本からインドネシアへ進出する企業が多いため、法人からのご相談が多く入ります。取引の前に相手方を確かめたい、現地採用の社員について確認したい、といった内容です。
インドネシアでの調査は、日本と条件が違います。ご相談の前に目を通しておいていただくと、こちらからの説明が早く伝わり、費用の見当もつきやすくなります。
手元にある情報が多いほど、確認は早く終わり、費用も下がります。すべて揃っている必要はありません。分かっている範囲でお伝えいただければ、足りない部分は当社で埋めます。
| 対象の方 | 氏名の表記(アルファベット/漢字)、年齢のおおよそ、写真 |
|---|---|
| 場所 | 住まいや勤務先の住所、行動範囲として思い当たる場所 |
| 時期 | いつ頃のことを確認したいか。日程が決まっている場合はその日付 |
| 経緯 | 何があって確認しようと思われたか。時系列で分かる範囲 |
何をどう聞けばいいか分からない、という段階でも構いません。整理がついていないままご相談いただいて大丈夫です。伺いながらこちらで組み立てます。整理の材料として状況の整理もご利用いただけます。
実際にお受けした調査を、内容が分からない形に直してご紹介しています。ご自身の状況に近いものがあれば、そこから読んでいただくのが早いと思います。
取引先の確認、現地採用の社員に関する確認、社内で起きた問題の事実確認など、法人からのご依頼は専用のサイトで詳しくご案内しています。契約書類の様式や秘密保持の扱いもそちらに掲載しています。
掲載している事例は、依頼者が特定されないよう、時期・場所・人物の情報を変えています。同じご依頼でも、条件が違えば結果は変わります。事例と同じ結果をお約束するものではありません。
インドネシアでの調査は、確認にかかる日数と移動の条件で費用が決まります。同じ内容でも、対象の方の行動範囲が広ければその分かかります。ジャカルタ市内で完結する場合と、島をまたぐ場合とでは前提が変わります。
手元にある情報が多いほど、確認は短く済みます。住所や勤務先が分かっている、日程が特定できている、という場合は費用を抑えられます。お見積りは、内容を伺ってから金額と根拠をお出しします。着手前に総額の見当をお伝えし、そこから増えることのないようにします。
ありません。ご相談から報告書のお渡しまで、日本にいるまま進められます。現地での確認は当社が行います。
構いません。お受けできるかどうかの判断も含めてお答えします。伺った内容は、ご依頼に至らなかった場合も外には出しません。
確認できなかったという内容で報告書をお出しします。対象の方が何もしていなければ何も写りません。それも結果のひとつです。着手の前に、その可能性についてもお話しします。
内容によります。日程が特定できている行動確認であれば短期間で終わります。所在確認や実態確認は、手がかりの量で変わります。伺った時点で目安をお伝えします。
比べていただいて構いません。見るところは4つです。時間で区切る料金か日額か、移動にかかる費用が含まれているか、報告書が日本語で出るか、そして現地に人がいるかどうかです。
まだ整理がついていない段階で構いません。何をどう聞けばいいか分からない、という状態から伺います。
TRUST JAPAN / インドネシア調査における信頼の根拠
25年以上のインドネシア調査実績/現地スタッフが即日対応/日本語完全対応
EXPERIENCE
インドネシア専門の老舗探偵事務所として、四半世紀にわたりインドネシア調査を継続。
FIELD
ジャカルタに現地スタッフが常駐。依頼を受けた翌日から現地調査を開始できる即応体制。
LANGUAGE
日本語対応スタッフが窓口。言語の壁なく、日本から遠隔で依頼・報告受領が可能。
COVERAGE
ジャカルタ・スラバヤ・バリ・メダン・カラワンなどインドネシア全域に対応。
インドネシア専門25年以上 / 現地即日対応 / 日本語対応 / 探偵業届出済

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ID:tanteisoudan